魔剣機関からなんか来てるよ!
ルビー7万7000個おまけだって!!
君は、僕の魔剣(てき)だ。

魔剣機関 魔剣管理局です。
全拠点のブキダス整備のお知らせです。

本整備により、1月25日(水)16:00頃より
超魔導ブキダス紅《B / R》
が開催されます!
超魔導ブキダス紅《B / R》!!

★開催期間
1月25日(水)16:00頃~2月1日(水)16:00頃

★製造可能な魔剣
[熟度1]製造
・製造可能な全ての魔剣

★超魔導ブキダス紅《B / R》の特徴
● おまけ ルビー77,000個!!!
● 10連製造で ランクS確定!!
● いろいろ使える メダル×5枚おまけ!!
おトク情報!!

超魔導ブキダス紅《B / R》 は「お得製造」対応!!
1日1回だけ ダイヤ1個 で製造できます!!

★ご注意
※1日1回限定のお得製造では熟度MAXによる【ダイヤバック】は発生しません。
※1日1回限定のお得製造の切り替えは 16時切り替え となります。
※他の魔剣製造フェスなどで「1日1回限定のお得製造」をされている場合、本製造ではお得製造ができませんのでご注意くださいませ。
注目魔剣のご紹介
ランク: S 種別: 太刀 属性:
名前: 妖刀ムラマサ
フルヒット攻撃: 99,130
フルヒットブレイク: 10,580
最大HP: 12,330
最大攻撃: 4,310
最大ブレイク: 460
トータルHIT数: 23
ブレイズドライブ: 夢幻夜桜
敵全体に超強力な44連ダメージ&数秒だけ全敵が跪く
スキル: 氷魔神の魔笛Lv2
水属性でジャストガード時に魔導バリアを強化
スキル: 氷魔神の波動Lv4
水属性の魔剣の攻撃力が大幅にアップ
CV: 潘めぐみ
サンプルボイス:
ランク: S 種別: 騎槍 属性:
名前: 酉王アメノウズメ
フルヒット攻撃: 65,100
フルヒットブレイク: 14,400
最大HP: 5,550
最大攻撃: 4,340
最大ブレイク: 960
トータルHIT数: 15
ブレイズドライブ: 天岩戸で大騒ぎ
敵全体に超強力な31連ダメージ&スピード50%UP
スキル: 嵐魔神の脈動Lv3
風属性の魔剣の攻撃モーションがかなり加速
CV: 永野愛理
サンプルボイス:
ランク: S 種別: 魔典 属性:
名前: セラエノ断章
フルヒット攻撃: 34,800
フルヒットブレイク: 38,400
最大HP: 7,240
最大攻撃: 2,900
最大ブレイク: 3,200
トータルHIT数: 12
ブレイズドライブ: 神焔煌星クトゥグア
敵全体に超強力な36連ダメージ&2wave防御力15%UP
スキル: 炎魔神の防壁Lv4
火属性の魔剣のガード時の防御力が大幅にアップ
CV: 春瀬なつみ
サンプルボイス:
ランク: S 種別: 長剣 属性:
名前: ラストリゾート
フルヒット攻撃: 104,580
フルヒットブレイク: 17,430
最大HP: 8,777
最大攻撃: 4,980
最大ブレイク: 830
トータルHIT数: 21
ブレイズドライブ: グッドラックヘヴン
敵全体に超強力な77連ダメージ&2wave、HP徐々に回復
スキル: 冥王神の資質Lv2
即死特性の攻撃を確率で回避する
スキル: 蛮勇神の資質Lv1
勇気分解の発生を低確率で回避する
スキル: 痺縛神の資質Lv1
スタンの発生を低確率で回避する
スキル: 艶美神の資質Lv1
麻痺の発生を低確率で回避する
スキル: 重圧神の資質Lv1
割合ダメージ攻撃を低確率で回避する
CV: 金元寿子
サンプルボイス:
ランク: S 種別: 魔典 属性:
名前: イステの歌
フルヒット攻撃: 54,600
フルヒットブレイク: 19,600
最大HP: 7,650
最大攻撃: 7,800
最大ブレイク: 2,800
トータルHIT数: 7
ブレイズドライブ: 狡猥に響け全能の歌声
敵全体に超強力な19連ダメージ&敵を数秒だけ麻痺
スキル: 冥魔神の鼓動Lv3
闇属性の魔剣のB.D.攻撃力がかなりアップ
CV: 赤﨑千夏
サンプルボイス:
ご注意
※期間は予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。
※対象外の魔剣は[熟度1]で製造されます。
※公開されている性能は改造前のものです。改造後はさらに強力になると言われています…!!
※「喜びも悲しみも、魔剣製造を有利に運ぶための手段でしかない。僕はそんな感情に興味はありません。」…と言い残すと、彼は無心でブキダスに手を伸ばした。魔宝石ダイヤがブキダスの中で分解され高濃度魔力素子となり、あるいはそれを贄として、魔核が構築されていく。それは、刹那とも言える一瞬の間に巻き起こる小宇宙の創造のそれであり、再現であった。それほどの出来事を目前にしてもやはり彼は無心だった。そして製造完了までそのはずだった。その小さな期待が芽生えるまでは。ふるふる、とブキダスが軽く身震いするとその姿は黄金色に煌めいた。来た。来てしまった。――どくん。鼓動が胸打つ。どくん、どくん。高鳴る心臓の音に我に返る。「喜びも悲しみも、魔剣製造を有利に運ぶための手段でしかない。僕はそんな感情に興味はありません。」彼は再び自分の言葉に身を委ねた。穏やかな表情で、光を放つブキダスに手を伸ばす。例え、この出逢いがどんなものであったとしても彼女のマスターは自分しかいないのだから。………と心に刻み、無心で魔剣製造を行いましても金ブキダスさんが登場する確証はございません。ご注意ください。