お世話になっております。
株式会社グリモア ブレイブソード×ブレイズソウル 運営プロデューサーのピッPです。
運営プロデューサーを務めて、8ヶ月ほどが経ちました。
そしてありがたいことに、ブレxブレは8周年を迎えることができました。
この節目のタイミングで、この場を借りて魔剣使いの皆様へ、これからのブレxブレについてお伝えできればと思います。
ソーシャルゲーム界隈において、8年も続いているタイトルは中々珍しいかと思います。
そして私も最初は、この8年の中でブレxブレと出会ったいち魔剣使いでした。
私がブレxブレと出会ったのは2019年の2月、ごくひらちゃんが登場した頃でした。
現在魔界にいる多くの諸先輩方より歴が浅いことは理解しております。
それでも現在までに3年半ほど魔界の運営に携わり、私が魔界に移住するより前の出来事もできる限り把握するよう努めております。
そして2022年7月より局長から運営プロデューサーを引き継ぎ、今に至ります。
余談ですが、私は浮気性なもので、ハデス姉妹以外にも多くの嫁魔剣がいます。
※もちろん嫁以外の全ての魔剣も好きではありますが!
現在は18魔剣と魔剣契約しておりまして、これを多いと捉えるか少ないと捉えるかは人それぞれかと思います。
以前の反省会でサクラメントの編成時セリフを暗唱できたのは、彼女も嫁魔剣であるからで、彼女も契約した魔剣のうちの一人です。
サクラちゃんは、(一見すると)クールな見た目と言動をしているのに、たくさんちゅっちゅしてくれるのでいいですよね。
尻尾の螺旋と頭の楕円は永遠に見せつけられていたいです。あとサクラちゃんのおかげで昆布だしに目覚めました。
(ちなみにたくさんちゅっちゅしてくれるといえば…の投擲型魔剣とも契約しています)
…申し訳ございません。話題がそれました。
あまり長くなってもいけないので、この辺りで一旦区切ります。
いずれ反省会辺りで、他の契約魔剣の話もできたらなと思います。
そして何より、皆様の嫁魔剣のお話もたくさんお聞きできたら嬉しいです。
私は魔剣使いとしても、運営プロデューサーとしてもまだまだ歴が浅いことは事実です。
しかも局長が運営プロデューサーを離れるということで、今でも不安に思っている方は多いかと思います。
そんな不安を払拭できるよう、魔剣たちと魔剣使いの皆様の生活がよりよいものとなるよう全力で努めて参ります。
まだまだ至らぬ点が多いかとは存じますが、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
拙い文章ではございますが、しばしお付き合いいただけますと幸いです。
全13章の完結に向けて進行しております。
また、ブレxブレは 13章完結後も続きます 。
まず本編は、原作者である局長の監修を受けながら、次の11章、12章、そして13章の制作を順次進める予定となっております。
これには、強い意志で製作速度の向上をお約束いたします。
以前より「ブレxブレ(魔剣伝承シリーズ)は本編の進みが遅い」というご指摘を受けていることは認識しております。
本編が完結することは魔界においても重要なことですし、前運営プロデューサー神谷より引き継いだ使命の一つと認識しております。
…などどれだけ言葉を並べても、結局のところは実績を出す以外に信用は得られないと理解しております。
現在は、制作体制の見直しなどを実施しながら、優先度高く進行しております。
まだ具体的な日付はお知らせできませんが、なるべく早く11章を皆様にお届けできるよう、これからも尽力して参ります。
そして、本編13章が完結した後も、ブレxブレは続いていきます。
本編13章で終わるのは、当初予定していたシナリオ部分だけとなり、まだまだ明かされない謎がございます。
それらの謎は、13章完結後に描かれていく予定となっております。
さらに展望として、本編に登場する魔剣使いたちのサイドストーリーも展開したいと考えています。
例えばツヴァイクとジュビテリアの他愛も無い日常を描いた話、ドロシーやアリエッタが上司の愚痴を漏らしながら居酒屋で飲む話、シドウが一人で街の食堂を巡ってただただ食事を楽しむ話…になるかどうかはわからないですが、とにかく!
とにかくお伝えしたいのは、「強い意志で本編を進めていく」「本編完結後もブレxブレは終わらない」この2点です。
どうぞお楽しみに、そしてご安心いただけますと幸いです。
大きく滞っております。
誠に申し訳ございません。
これからのブレxブレにおいては、「少しづつ使いやすくする」を基本思想として改修を進めていきたいと考えています。
例えばケッコンやオモイデのような中~大型アップデートより、「効果表記をわかりやすくする」「絞り込みを使いやすくする」といった改修を優先していきます。
統一戦については影響範囲が大きいものの、やはりできるだけ「少しづつ使いやすくする」形で改修していきたいと考えております。
8年続いたアプリともなると、裏で様々な機能が組み合わさっているなど、見た目以上に改修が困難なものもございます。
しかしそれでも、魔剣使いの皆様が過ごしやすい魔界となるよう、あの手この手で改修を実施してまいります。
実施する改修の優先度は、魔剣使いの皆様からのお声を非常に重要視しています。
そのため、お声をいただいていながら改修できない箇所も、決して改修を諦めているわけではございません。
長らくお待たせしており大変恐縮ですが、順番に改修してまいりますので、今しばらくお待ちいただけますと幸いです。
先日の「生放送のようなものFD Vol.2」に対し、SNS上で賛否様々な内容のご意見が投稿されていることを認識しております。
多くの魔剣使い様にご心配をおかけしたことをお詫び申し上げます。
誠に申し訳ございません。
本生放送に関するキャスティングや、台本製作・演出等は全てグリモアで行っております。 そのため、出演いただいたキャスト・クリエイター・表現者の皆様に一切罪はございません。 番組を編成し、統括を行っていた私の責任です。
誠に申し訳ございません。
今後の生放送をよりよいものにしていくため、ご意見があればぜひ魔剣機関までお寄せいただければ幸いです。
ブレxブレに関わってくださるクリエイター様に対して、あるいは魔剣使い様同士でも、行き過ぎた批判や誹謗中傷は何ひとついいことを生みません 。
魔剣機関へは、アプリ内酒場のメニュー → サポート からご連絡いただけます。
思うことがあれば、まずはぜひ魔剣機関に、そして遠慮なくお聞かせいただけましたら幸いです。
自惚れかもしれませんが、皆様が怒ってくださるのは魔界を愛してくださっているが故だと思っています。
故に、怒りも不満も全て、感じたことはぜひ我々にお伝えいただければ幸いです。
そして今回の生放送は尺に対してやりたいことが溢れており、本来伝えるべきことが漏れていたり、様々な魔剣使い様・関係者様への配慮が足りておりませんでした。
全ては統括を行っていた私の責任であり、魔剣機関の未熟の致すところでございます。
日々応援してくださっている魔剣使いの皆様、二次創作をしてくださっている皆様、出演・協力いただいた皆様へ、この場を借りて謝罪申し上げます。
誠に、申し訳ございません。
次回の生放送のようなものFD Vol.3では今回の反省を踏まえ、皆様に満足いただける生放送にすることをお約束いたします。
皆様の信頼を、少しでも早く回復できるように尽力いたします。
辛辣なご意見でも構いませんので、思ったことや感じたこと、賛否どちらのご意見でも、どうぞ魔剣機関にお寄せください。
その全てを実現できるとは限りませんが、我々魔剣機関の全力をもって、最大限に最高の生放送と情報漏洩を用意いたします。
まずは大前提として、魔剣使いの皆さまが「俺、こんなわけわかんないソシャゲやってるんだぜ」と自慢できるような状態を目指したいと考えています。
魔剣使いの皆様にとって魔界が「居場所」となるためには、「終わらないこと」と「自慢できること」が大切であると考えています。
そこでこれからのブレxブレは、「変わらない変化」をしていきたいと考えています。
どういうことかと言うと、「魔剣機関らしさ・ブレxブレらしさは変わらない」「けど今までと違う、ワクワクするようなこと」をやっていくということです。
FDという形の生放送も、秘密の呪文アンバサダーキャンペーンも、ASMRの製作も、この「変わらない変化」を起こしたくて実施しております。
変化していく以上、失敗して皆様からお叱りを受けることもあるかもしれません。
まさに今回の生よのFD2では、多くのお叱りをいただきました。
多くの方にご迷惑・ご不快な思いをさせてしまいました。
改めてお詫び申し上げます。誠に申し訳ございません。
しかしそれでも、積極的に新たなことを取り入れ、「変わらない変化」を続けていきたいと思います。
至らぬところばかりの我々ではございますが、時に厳しく、時に温かく見守っていただけましたら幸いです。
最後までお読みいただきありがとうございます。
魔剣使いの皆様が、どれだけ局長を愛しているかは存じ上げております。
自分が、まだまだ局長には遠く及ばないことも理解しております。
それでも、魔剣使いの皆様にとって、今より少しでも過ごしやすく、少しでも楽しい魔界になるよう、誠心誠意努力して参ります。
時には局長の力も借りながら、「変わらない変化」を続けていければと存じます。
どうぞブレイブソード×ブレイズソウルの今後にご期待ください。
株式会社グリモア ブレイブソード×ブレイズソウル 運営プロデューサーのピッPです。
運営プロデューサーを務めて、8ヶ月ほどが経ちました。
そしてありがたいことに、ブレxブレは8周年を迎えることができました。
この節目のタイミングで、この場を借りて魔剣使いの皆様へ、これからのブレxブレについてお伝えできればと思います。
■ 8周年を迎えて
ソーシャルゲーム界隈において、8年も続いているタイトルは中々珍しいかと思います。
そして私も最初は、この8年の中でブレxブレと出会ったいち魔剣使いでした。
私がブレxブレと出会ったのは2019年の2月、ごくひらちゃんが登場した頃でした。
現在魔界にいる多くの諸先輩方より歴が浅いことは理解しております。
それでも現在までに3年半ほど魔界の運営に携わり、私が魔界に移住するより前の出来事もできる限り把握するよう努めております。
そして2022年7月より局長から運営プロデューサーを引き継ぎ、今に至ります。
余談ですが、私は浮気性なもので、ハデス姉妹以外にも多くの嫁魔剣がいます。
※もちろん嫁以外の全ての魔剣も好きではありますが!
現在は18魔剣と魔剣契約しておりまして、これを多いと捉えるか少ないと捉えるかは人それぞれかと思います。
以前の反省会でサクラメントの編成時セリフを暗唱できたのは、彼女も嫁魔剣であるからで、彼女も契約した魔剣のうちの一人です。
サクラちゃんは、(一見すると)クールな見た目と言動をしているのに、たくさんちゅっちゅしてくれるのでいいですよね。
尻尾の螺旋と頭の楕円は永遠に見せつけられていたいです。あとサクラちゃんのおかげで昆布だしに目覚めました。
(ちなみにたくさんちゅっちゅしてくれるといえば…の投擲型魔剣とも契約しています)
…申し訳ございません。話題がそれました。
あまり長くなってもいけないので、この辺りで一旦区切ります。
いずれ反省会辺りで、他の契約魔剣の話もできたらなと思います。
そして何より、皆様の嫁魔剣のお話もたくさんお聞きできたら嬉しいです。
私は魔剣使いとしても、運営プロデューサーとしてもまだまだ歴が浅いことは事実です。
しかも局長が運営プロデューサーを離れるということで、今でも不安に思っている方は多いかと思います。
そんな不安を払拭できるよう、魔剣たちと魔剣使いの皆様の生活がよりよいものとなるよう全力で努めて参ります。
まだまだ至らぬ点が多いかとは存じますが、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
拙い文章ではございますが、しばしお付き合いいただけますと幸いです。
■ 今後の本編シナリオについて
全13章の完結に向けて進行しております。
また、ブレxブレは 13章完結後も続きます 。
まず本編は、原作者である局長の監修を受けながら、次の11章、12章、そして13章の制作を順次進める予定となっております。
これには、強い意志で製作速度の向上をお約束いたします。
以前より「ブレxブレ(魔剣伝承シリーズ)は本編の進みが遅い」というご指摘を受けていることは認識しております。
本編が完結することは魔界においても重要なことですし、前運営プロデューサー神谷より引き継いだ使命の一つと認識しております。
…などどれだけ言葉を並べても、結局のところは実績を出す以外に信用は得られないと理解しております。
現在は、制作体制の見直しなどを実施しながら、優先度高く進行しております。
まだ具体的な日付はお知らせできませんが、なるべく早く11章を皆様にお届けできるよう、これからも尽力して参ります。
そして、本編13章が完結した後も、ブレxブレは続いていきます。
本編13章で終わるのは、当初予定していたシナリオ部分だけとなり、まだまだ明かされない謎がございます。
それらの謎は、13章完結後に描かれていく予定となっております。
さらに展望として、本編に登場する魔剣使いたちのサイドストーリーも展開したいと考えています。
例えばツヴァイクとジュビテリアの他愛も無い日常を描いた話、ドロシーやアリエッタが上司の愚痴を漏らしながら居酒屋で飲む話、シドウが一人で街の食堂を巡ってただただ食事を楽しむ話…になるかどうかはわからないですが、とにかく!
とにかくお伝えしたいのは、「強い意志で本編を進めていく」「本編完結後もブレxブレは終わらない」この2点です。
どうぞお楽しみに、そしてご安心いただけますと幸いです。
■ 統一戦を含むアプリの改修について
大きく滞っております。
誠に申し訳ございません。
これからのブレxブレにおいては、「少しづつ使いやすくする」を基本思想として改修を進めていきたいと考えています。
例えばケッコンやオモイデのような中~大型アップデートより、「効果表記をわかりやすくする」「絞り込みを使いやすくする」といった改修を優先していきます。
統一戦については影響範囲が大きいものの、やはりできるだけ「少しづつ使いやすくする」形で改修していきたいと考えております。
8年続いたアプリともなると、裏で様々な機能が組み合わさっているなど、見た目以上に改修が困難なものもございます。
しかしそれでも、魔剣使いの皆様が過ごしやすい魔界となるよう、あの手この手で改修を実施してまいります。
実施する改修の優先度は、魔剣使いの皆様からのお声を非常に重要視しています。
そのため、お声をいただいていながら改修できない箇所も、決して改修を諦めているわけではございません。
長らくお待たせしており大変恐縮ですが、順番に改修してまいりますので、今しばらくお待ちいただけますと幸いです。
■ 生放送のようなものFDについて
先日の「生放送のようなものFD Vol.2」に対し、SNS上で賛否様々な内容のご意見が投稿されていることを認識しております。
多くの魔剣使い様にご心配をおかけしたことをお詫び申し上げます。
誠に申し訳ございません。
本生放送に関するキャスティングや、台本製作・演出等は全てグリモアで行っております。 そのため、出演いただいたキャスト・クリエイター・表現者の皆様に一切罪はございません。 番組を編成し、統括を行っていた私の責任です。
誠に申し訳ございません。
今後の生放送をよりよいものにしていくため、ご意見があればぜひ魔剣機関までお寄せいただければ幸いです。
ブレxブレに関わってくださるクリエイター様に対して、あるいは魔剣使い様同士でも、行き過ぎた批判や誹謗中傷は何ひとついいことを生みません 。
魔剣機関へは、アプリ内酒場のメニュー → サポート からご連絡いただけます。
思うことがあれば、まずはぜひ魔剣機関に、そして遠慮なくお聞かせいただけましたら幸いです。
自惚れかもしれませんが、皆様が怒ってくださるのは魔界を愛してくださっているが故だと思っています。
故に、怒りも不満も全て、感じたことはぜひ我々にお伝えいただければ幸いです。
そして今回の生放送は尺に対してやりたいことが溢れており、本来伝えるべきことが漏れていたり、様々な魔剣使い様・関係者様への配慮が足りておりませんでした。
全ては統括を行っていた私の責任であり、魔剣機関の未熟の致すところでございます。
日々応援してくださっている魔剣使いの皆様、二次創作をしてくださっている皆様、出演・協力いただいた皆様へ、この場を借りて謝罪申し上げます。
誠に、申し訳ございません。
次回の生放送のようなものFD Vol.3では今回の反省を踏まえ、皆様に満足いただける生放送にすることをお約束いたします。
皆様の信頼を、少しでも早く回復できるように尽力いたします。
辛辣なご意見でも構いませんので、思ったことや感じたこと、賛否どちらのご意見でも、どうぞ魔剣機関にお寄せください。
その全てを実現できるとは限りませんが、我々魔剣機関の全力をもって、最大限に最高の生放送と情報漏洩を用意いたします。
■ これからのブレxブレ
まずは大前提として、魔剣使いの皆さまが「俺、こんなわけわかんないソシャゲやってるんだぜ」と自慢できるような状態を目指したいと考えています。
魔剣使いの皆様にとって魔界が「居場所」となるためには、「終わらないこと」と「自慢できること」が大切であると考えています。
そこでこれからのブレxブレは、「変わらない変化」をしていきたいと考えています。
どういうことかと言うと、「魔剣機関らしさ・ブレxブレらしさは変わらない」「けど今までと違う、ワクワクするようなこと」をやっていくということです。
FDという形の生放送も、秘密の呪文アンバサダーキャンペーンも、ASMRの製作も、この「変わらない変化」を起こしたくて実施しております。
変化していく以上、失敗して皆様からお叱りを受けることもあるかもしれません。
まさに今回の生よのFD2では、多くのお叱りをいただきました。
多くの方にご迷惑・ご不快な思いをさせてしまいました。
改めてお詫び申し上げます。誠に申し訳ございません。
しかしそれでも、積極的に新たなことを取り入れ、「変わらない変化」を続けていきたいと思います。
至らぬところばかりの我々ではございますが、時に厳しく、時に温かく見守っていただけましたら幸いです。
■おわりに
最後までお読みいただきありがとうございます。
魔剣使いの皆様が、どれだけ局長を愛しているかは存じ上げております。
自分が、まだまだ局長には遠く及ばないことも理解しております。
それでも、魔剣使いの皆様にとって、今より少しでも過ごしやすく、少しでも楽しい魔界になるよう、誠心誠意努力して参ります。
時には局長の力も借りながら、「変わらない変化」を続けていければと存じます。
どうぞブレイブソード×ブレイズソウルの今後にご期待ください。
ブレ×ブレ 運営プロデューサー ピッP