魔剣機関 中央議会です。
SSマスター称号の付与自動化 のお知らせです。
SSマスター称号の付与自動化

魔界では、ランクSSの魔剣を最大の熟度(99)まで高めた方への特別な称号として、「マスター称号」というシステムを用意しております。
これは、特定のランクSS魔剣の熟度を99にした後、お問い合わせへその旨ご連絡いただくことで、特別な称号をお渡しするというものです。

元々は隠し要素でしたが現在は 付与条件を公開 していること、また称号の付与漏れが発生している現状などを総合的に考慮した結果、ランクSSマスター称号を自動で付与する機能を実装することといたしました。

つきましては、12月27日15時から予定しているメンテナンスの完了以降、ランクSSマスター称号の付与が自動化されます。
【マスター称号自動付与の詳細】
■ 切り替え時期
12月27日のメンテナンス明け以降

■ マスター称号付与の条件
ランクSS魔剣の熟度を99まで高める
※つまり、申請が不要なだけで今までと変わりません。

■ 称号の配布時期
熟度99達成後、最大1時間程度で配布されます。
※即時に配布はされませんが、熟度99に到達した時刻を元に称号の番号が決定されます。

★ご注意:メンテナンス以前に熟度99に到達している場合

12月27日のメンテナンス開始時点で既に熟度99へ到達している魔剣のマスター称号は、 自動では付与されません。
これは既にマスター称号を付与済みか・そうでないかの判別が困難なためです。


■ 1:12月27日のメンテナンス開始までにお問い合わせにて申請をいただいた場合
自動化開始より先に付与を実施いたします。

■ 2:メンテナンス開始以降にお問い合わせにて申請をいただいた場合
同日のメンテナンス開始以降に申請いただいても、マスター称号は今まで通り対応・付与いたします。
一方、配布時期が自動化後の対応となり、また配布までにお時間を要します。
(つまり、マスター称号の番号がより後ろになる可能性がございます)
【起きうることの例】
・魔剣使いAさんが12月26日に魔剣αの熟度99を達成(マスター称号申請無し)
・魔剣使いBさんが12月28日(付与自動化後)に魔剣αの熟度99を達成(自動でマスター称号が付与)
・魔剣使いAさんが12月29日にマスター称号を申請

上記の場合、魔剣使いBさんの方が若い番号のマスター称号を付与されます。
場合によっては、1つではなく2つ3つ以上番号の差が生まれる可能性もございます。

既に熟度99に到達しており、若い番号の魔剣のマスター称号を希望される魔剣使い様は、12月27日のメンテナンス開始前までにお問い合わせをいただけますと幸いです

■ 3:既に熟度99に達している魔剣のマスター称号付与を希望されない場合
マスター称号が不要な方は、特に必要な対応はございません。


お手数をおかけしますが、ご理解の程お願い申し上げます。